包茎の種類と予備知識

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包茎矯正グッズの紹介

包茎で悩む方には

「病院に行くのは気が引ける」
「手術するのは恐い」

という理由から包茎を自力克服しようとする人も多く
その為のサポート器具も沢山出ています。

ここではそんな包茎を矯正する為のサポートグッズを紹介します。

・ペニスリング
これは陰茎の根っこに装着して包皮がめくれた状態を保ち、
装着したまま数時間放置したり、そのまま普通に生活する事によって
包皮に露茎した状態の癖をつけて包茎を矯正する器具です。
包茎は改善されなくてもこれを使えば亀頭が露茎するので、
比較的簡単に外部からの刺激に慣らす事が出来、
普通に露茎している人でもこれを付けると
セックス時の勃起状態を長持ちさせるタイプもあるようです。
ただし包皮がかなり余っている方だと
ペニスリングを使っても完全に露茎しない場合があります。
また、サイズの合わないものを使うと
ペニスの細胞を壊死させてしまう可能性がある為、
自分に適したサイズの物を選ぶ必要があります。
昔からあるマイラップなんかが有名ですね。

・ゴムチューブタイプ
これも陰茎の根本にゴムチューブの片方を装着して、
もう片方を腰に巻きつける事で亀頭を露茎させ、
その状態をキープする事で露茎の癖付けをする器具です。
これはリングタイプと違ってゴムチューブなので、
ただ根本に装着する他にも
精力増強の為の使い方なんかあるようです。
また、これも余りペニスを締め付け過ぎると
細胞を壊死させる危険がありますので、
やり過ぎず適度にじっくりやっていく必要があります。

・コルセットタイプ
これは陰茎の根本と先端に装着してペニス自体を引き伸ばし、
ペニスサイズを大きくする事で露茎させる器具です。
ただし結果的なサイズ変化に関しては
「伸びた」とも「伸びなかった」とも聞きますので、
かなり個人差のあるもののようです。
また、「ペニスを引き伸ばす」という事は、
少なからず陰茎に負担をかける事になりますので
あまりやり過ぎると後々問題が出てくる可能性があります。
今すぐ変わりたい気持ちはわかりますが、
何事も程々にゆっくり確実に変えて行く事が大切ですね。
昔からあるアンドロペニスなんかが有名ですね。


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